アリさんマークの引越社の値引き交渉の口コミ

私は今までで合計5回引越しをしたことがあります。
その内、アリさんマークの引越社を利用したのは3回です。
他の2回は主人の転勤で、会社指定の引越し会社だったので選べませんでした。

まずは下見と見積もりをしに、アリさんマークの引越社の担当の方が来られた時の話をします。
全員男性でした。

見積もりお礼のプレゼントがあって、アリさんマークの引越社の担当が色々と話を進めていき、費用の見積もりを提示してもらいました。

その額は自分で前もって調べてみた口コミより1.5~2倍ほど近く高くて「(自分が若い女性だから)ふっかけられているのかな?」と感じました。

しかし、自分の希望額とその理由を話してみると、こちらも相場を分かっていると多少は理解してくれたようで、希望額に変更してくれました。

その前に、以前もアリさんマークの引越社を利用していて対応が良かったなど、評判について雑談をしていたのも効果があったのかも知れません。

作業当日は体力がありそうで背が高い青年が二人とその監督役のような男性が来られました。

マンションから他県のマンションへの引越しだったのですが、最初に支払いを済ませ、部屋以外のマンションの養生などもきちんとしてくれており、予想していた以上のスピードで作業して頂きました。

オプションにはない不用品のタンスやゴミの処理もしてくれたので満足しています。

参考:アリさんマークの引越社は安い引っ越し業者?料金・口コミ・評判!

アリさんマークの引越社は安い!見積もりの口コミ

今から四年前、丁度この時期にアリさんマークの引越社を利用しました。
きっかけは主人の転職です。

主人が数年間勤めていた会社を辞めて、実家の店の手伝いをすることになりました。
そこで、神奈川県から愛知県へ引っ越すことになり、私が引っ越し業者を探しました。

当時、一番人気の引っ越し業者が、アリさんマークの引越社だったため、まずはこちらに見積もりを出してもらいました。
スーツを着た中年の男性が見積書を作成してくださったと思います。

それから他に二社、見積もりを出していただいたのですが、神奈川県から愛知県への移動は、アリさんマークの引越社がダントツで引っ越し料金が安かったのを覚えています。

繁忙期のこの時期に20万円ほどでお願いできるとのことでした。
当時、金銭面で苦労していた私たちは、サービスの質より実際にかかる費用を重視していました。

なので、電化製品の故障など、極端な問題が起きなければ安い業者で良いと思っていたのですが、アリさんマークの引越社はサービスもお値段の割りに充実していたと思います。

少し料金を追加するだけで電化製品や家具の補償ができたり、衣類をタンスから出さすに運びだしてくれたことは本当に良かったです。

安心なだけでなく、楽もできました。
また、引っ越し後に一度ダンボールの回収にも来て下さったので助かりました。

低料金で満足いくサービスだったので、また愛知県から引っ越すことがあれば、アリさんマークの引越社にお願いしたいです。

アリさんマークの引越社は安い!料金の口コミ

転勤で、福岡から横浜に引越しで、もう10年経ちましたが、何回かの引越し経験の中で一番良かったのが、アリさんマークの引越社でした。

料金は会社負担とは言え、決して安くはありません。
他の業者より1、2割高かったのですが、トータル的に25万円程の料金でした。

しかし、当時は子供3人が小学生で荷物も増えてきた年頃。
学習机やベッド、そして自転車とかさばる物もありました。

家財道具やピアノと搬出・搬入が面倒な物もたくさんありましたし、家内も共働きでしたので、細かな子供の用具や衣服や食器を細かく荷造りできる時間があまり無かったのです。

アリさんマークの引越社では、このような状態でも、身の回り品迄の荷造りまで応援してくれたことでとても助かったのです。
引越し前日になっても、半分以上荷造りができていなかった状態で、アルバイトさんを含むスタッフ数人で僅か2、3時間で荷造りが完了。

古いベッドは、横浜の狭いマンションには収まらなそうなこともあり、処分せざるを得なかったのですが、これも簡単に諸文を引き受けてくれたことにも感謝です。

何よりも驚いたことは、食器も家財道具も一切、壊れることなく横浜に送り届けられたことには、ちょっとした驚きでもありました。
別の業者さんで引越しをした時に壊れた経験があったからです。

「当社は少し料金は高いですが、作業の丁寧さには自信があります。」
と言われた言葉には、経験と実績が裏付けるものがあったと思います。

過去の高金利の借入では、利息の払いすぎが発生しています。
いまテレビでは盛んに過払い金請求のCMが流れています。
ラジオでもそうですね。

その理由は過払い金請求の権利には時効があるからです。
時効が成立してしまっては交渉してお金を取り戻すことはできなくなります。
そうならないように盛んに法律事務所などはCMで呼びかけているというわけです。

参考:過払い金請求計算

過払い金請求権の時効は取引終了から10年です。
この取引終了というのがポイントで、お金を借りた時点から10年ではありません。

お金を全額返済し、契約が終了した時点から10年のカウントが開始されます。
そのため、過払い金を取り戻せる人はまだまだ潜在的に多く存在しているのです。

さらに取引終了から10年たっていても返還請求できるケースがあります。
それは取引終了後、ふたたび同じ会社からお金を借りたようなケースです。

以前の借金と新しい借金の間の間隔が狭ければ、前回の借金と同じ取引と解釈することで取引が継続していると裁判所が認定してくれる場合があるのです。

こうなれば時効の10年のカウントが開始されるのは、あとの方の借金の返済が終わった時点となります。

あまりに借金と借金の間隔が空きすぎていると認定は難しくなりますが、10年たっていてもお金を取り戻せる場合があるので覚えておいてください。

わたしの場合は、勤めていた会社の中での異動をきっかけに体調を崩し、休職したりしながらの回復と就業の継続を目指しましたが、病状の方が思っていたよりもずっと酷い状況になっていたようでその後の再就職もすべて失敗しました。
この関係で購入したマンションの住宅ローンがどうしようもなくなり、実家に戻って、生まれ育った町の法テラスに相談して自己破産の手続きを開始しました。

この形を取った場合には、とりあえず当面の生活だけは何とかなるのがメリットと言えるかもしれません。
ただし、自己破産に伴う住宅ローンまわりの手続きや、銀行口座をそれまで済んでいた土地の方で開設していた場合などにはそちらの解約等々の手続きなどで、なんどか住んでいた地域のほうに出向く必要は出て来ます。

弁護士費用・破産手続きの費用の他に、そのための交通費などは考えておく必要があります。
その他の準備に関しては、元々、母がしっかりと家計簿を付ける人だったので、破産手続きで必要となる家計の報告書に関しては全く問題なく処理が出来ました。

時間的には手続き開始から1年近くかかったと思いますが、無事破産手続きを終えることが出来ました。
その後は、病気の後遺症と言っていいような状態からの復帰がまず大きな課題となり、加えて実家の町が本当に田舎町ですので、それ故、求人が少ない上に職種が極めて偏っているために、本当の意味での自己破産からの社会復帰はいまだに成し遂げられていない、というのが現実です。

参考:住宅ローンが払えないで自己破産したらどうなる?

住宅ローンが払えないと最悪は自己破産

借金ほど怖いものはないと聞いた事はありませんか?
私は親から何度も言われたことがあるのですが、しかし現在の日本においては、少なくとも自宅を購入しようとすれば住宅ローンを組むのが当たり前です。
そして住宅ローンは立派なと言うのもなんですが、借金です。

なので、これを払えない場合に待っているのは、ちょっと悲惨な現実、最悪は自己破産です。
以下では、私の身近で起きた住宅ローン返済失敗例についてご紹介したいと思います。

その人は地元では優良企業に就職していたのですが、これは親御さんのコネによるものでした。
また、これも親掛かりだったのですが、繁華街にマンションを購入したのです。

その際、頭金は親に出して貰い、その後の返済だけは自分で行うと言う形でした。
しかしその人はその後、ホステスにはまってしまい、入れあげた挙句、会社も休みがちとなり、結局、退職に追い込まれてしまいました。

そうなると困るのは住宅ローンが払えない状態になることです。
その時には、親にも頼れなくなっており、最終的に自宅マンションは任意売却、それでも借入が残って自己破産しました。
今ではどこかの会社の寮に住みながら、そこで勤務しているそうです。

正直、経済的には今と昔では雲泥の差でしょう。
借金問題の真っ只中の状況を思えば、少なくとも本人にとってはストレスの源であった借金問題が片付き、自己破産で人生を再スタートできたのは、気持ちの上ではすっきりとしているのかも知れませんね。

自己破産者の家族でも住宅ローンは組める?

自己破産を検討中の人には、その後の生活について悩む人は少なくはない筈です。
そういった人は、手続き申請した後の生活についても知っておくはすごく重要なことです。

自己破産は、借金の返済ができなくなってしまった人が、裁判所に行って申立書を提出。
すべての借金を帳消しにしてもらえる手続きの事を言います。

自己破産をしても、本人だけが法的手続きを行うことになるので、その家族については今までどおりに生活をする事ができるのです。
借金の連帯保証人になっていなければ、問題なく住宅ローンを組むこともできます。

自己破産をすると、免責後10年はブラックリストに載ることになります。
その間、本人は借り入れをする事ができず、その後は、お給料をもらって、そのお給料内ですべての支払いを行うことになります。

お給料内で、すべての返済を行うので、生活が今までどおりには行かなくなることもあるでしょう。
しかし、計画的に行えば、もう二度と無駄に借り入れをしないと心を入れ替える人も少なくはないと言われています。

自己破産の申請手続きについては、どうやって行っていけばいいか分からない人も多いと思います。
でも、そんな人のためにも相談できる専門家もいるので、安心して、何でも相談するといいでしょう。

建設関係の職人をやってます。
若い頃から長年続けてきた仕事だけでに今更辞めるわけにもいかず、ただただ苦しい毎日を送り続けておりました。
始めた当初は色々と希望もありました。
手に職を付けるということはそれなりに良いことだと判断してましたし、もちろんその考えどおりに収入も他の職種と比較してもそれなりに良い方だとは思います。

仕事辞めたいなと思うようになったのは、実は人間関係にありました。

得意先の建設会社というのは職人にとって生命線、もしそこに逆らえば、現場も減るということになります。
ですが職人というのは頑固なところもあります。
それなりに言いたいことを言って現場を請けてきました。

けれども時代の流れというのは恐ろしいもので、他にも職人はいるということからなかなか対応が厳しいものへと変化したんです。
その対応はあからさまなもので、ほとんど大人のイジメのような感覚でした。

ストレスは膨れ上がり精神的にもかなり弱々しくなりました。
心の底から折れるような感覚になり、仕事辞めたいという気持ちを持ちつつ辞めるわけにもいきませんでした。

そうしたこともあり、対応策として少し厳しかったんですけど自分の態度を改めました。
そしてどんな仕事でもいいということを念頭に、色んな得意先の建設会社を見つけることにしました。

今はどうにか安い賃金ですが、以前の辛い対応に比べれば遣り甲斐を持ちながら続けることができています。
お金より働きやすさを優先してなるべく楽しみながらできるよう環境を整えております。

参考:職場のイジメで仕事辞めたいと思った体験談

職場の上司のイジメで仕事を辞めたい体験談

私は、販売のお仕事をしていて、書店で勤務をしていました。
そこで、ある上司の下で働くことになったのですが、その上司がかなりのくせ者で、指示も非常にわかりにくいですし、さらにイジメのような説教が始まると2時間程度は説教が終わらないと言うことで社内でも嫌われていました。
私は、その上司の下で働くことになってしまい、毎日のように憂鬱でした。

最初のうちは、我慢をしていて、その上司の下でも頑張ろうと思っていましたし、なるべくかわすようにしていました。
しかし、その上司が直属になってしまい、職場での全ての業務を、その上司の下で行わなければならなくなってしまい、逃れようがなくなってしまいました。

最初のうちは、先輩の方に逃げたり、相談をしていましたが、直属になってしまい、その上司から全て教わるようにと店長にも言われてしまい、毎日が地獄でした。
悩みながら続けていましたが、だんだんと耐えるのが疲れてきて、そのまま結局、その職場は辞めてしまいました。

最初は耐えて頑張ろうと思っていたのですが、これから仕事を覚えなければならないのにもかかわらず、その直属の上司の説明はかなりわかりにくくてなにも学べそうにないですし、店長も味方になってくれず、だれも味方がいない状態でした。
職場を退職してすっきりしました。

夫の会社はあまり出張のない会社でした。
あったとしても年に一回あるか、無いかくらいでした。
夫は普段から真面目で、会社が終われば飲みに行くこともなく、まっすぐ家に帰ってくる人ですので、浮気など疑ったことはありませんでした。

携帯電話も私のスマートフォンに関心なんて無かったのに、突然スマートフォンを購入してきたのです。
今まで何も趣味がなかったし、若い子のようにスマートフォンでも持ちたいのかな~程度にしか思っていませんでした。

しかし、夫が突然会社での部署が変わったというのです。
そして、週に3回の残業と、毎月一回の出張に行くようになったのです。
最初は疑いもしませんでしたが夫が携帯の着信に出たり、出なかったりすることがあったので、おかしいと思うようになりました。

また出張に行くときも地方に行くと言って出かけるのに、その土地の特産物などは買ってきたことがなく、いつもデパートで売っている高級菓子を買ってきました。
いよいよ怪しいと思った私は、浮気の証拠を掴むために、出張に行くと言った日に会社に電話をしてみました。
案の定、夫は嘘をついて出張に行っていたのです。

証拠を掴んだ私は、出張から帰って来る前に夫の両親に浮気について相談し、夫の帰りを夫の両親と待ちました。
突然に両親の訪問に、夫は感づいたのか土下座して、もうしません!と泣きながら謝ってきました。

私の心の中はもう裏切られた気持ちで一杯で夫に対する信頼感はなくなりましたが子供がまだちいさいので、今回だけは見逃すことにしました。
今度やったら絶対離婚です!

参考:突然の携帯ロックは浮気の証拠?

携帯で浮気を確認する方法は証拠としては弱い

浮気の問題というのは自分では今までなかったのですが、友人がどうやら問題に直面したらしくてそれでよく相談を受けていて色々な知識がついたことがありました。
浮気の問題っていうのは。まず証拠があってなんぼなのですが、その彼女は夫さんの携帯のメールや写メなどを見てしまって、それでそこに別の女性との友好関係があったということから始まりました。

それで彼女は思い切って夫に言ってみたのですが、なんというかはぐらかされてしまった内に、携帯のデータが消されてしまったということでした。
彼女はそれから決心して探偵事務所に相談したのですが、やはりデジタル的なデータというのは物証としては弱いということを聞いたわけで、こういった浮気調査で決定的になる証拠といえば今でもホテルなどから出てきたツーショットの写真が効力を持つということでした。

しかも一回よりかは複数回あったほうが、後々離婚や慰謝料などで裁判をする際に非常に有利になるそうということを知りました。
その彼女なのですが一回冷静に夫の様子を見るということになりましたが、結局は探偵に頼んで夫の不倫現場の証拠写真がしっかりと出てきたということになりました。
やはり浮気の証拠は、携帯などのデータではなく、ホテルなどからの写真が一番という話でした。

旦那の浮気の証拠を携帯の明細チェックで見つける方法

私の名義で旦那と自分の携帯を持っているのですが、ある時、いきなり携帯料金の請求額が高くなったことがありました。
不審に思ってネットで請求の明細をチェックしてみると、旦那の携帯の通話料が前月の2倍近くなっていたのです。

そういえば近頃、夜中に誰かと話しているのを思い出して、もしかしたら浮気しているのではと疑いました。
旦那はガラケーからスマホに変えたばかりだったので、恐らく明細などを見られるとは予想していなかったのだと思います。

浮気を疑い始めてから、また夜中に誰かと通話している気配がしたので、誰と話しているのか問い詰めました。
私の姿を見てとっさに電話を切って、電源まで切ったので怪しすぎると感じました。
逃げるようにベッドに入ったので、私は旦那から携帯を取り上げ、電源を入れて着信記録をチェックしました。

するとやはり見知らぬ女性の名前と、昼間にやり取りしていたであろうメールの内容がすべて分かりました。
相手の女性は中学の頃の同級生で、同窓会の知らせを受けた時に、たまたまその女性が旦那に連絡してきたのだそうです。

それだけなら1回の通話で済むと思うのですが、何度も女性に電話したり、LINE交換したいと伝えていたり、とにかく下心丸出しで最悪でした。

怒り狂った私は、女性の連絡先を消去させて、少し面倒でしたが携帯番号を変えるための手続きをとりました。
旦那は携帯番号を変えると仕事に支障が出ると反対しましたが、浮気しようとした罰として強制的に番号を変更させたのです。

そして、旦那の携帯の通話記録などは、すべて私が監視していることも思い知ったようで、それ以降は怪しい通話をしなくなりました。

今回は携帯の名義が私だったから浮気を阻止することができましたが、あのまま気づかなければ、相手の女性と会ったりしていたと思います。
これに懲りて浮気をしないようにしてくれると良いけれど、まだまだ不安なのでしばらくは監視したいと考えています。